好色顔を好む東アジアは金をドブに捨てている

(20/06/29 19:46自身のgooブログより転載。)

好色顔を好む東アジアは金をドブに捨てている。数学も英語も大したことではない。
私でも、義務教育の数学と英語は得意だった。完全芸術文系の私でも。
絵画の才能が幼い頃からあったので、趣味も絵画関連であったし、鑑賞ももちろん好きだ。
なので、苦手な数字や語学については、九九を覚えさせられてから塾通いした小学校で、苦労しながら優秀な成績を収めたともいえる。
理系にとっては、私ほどの苦労無しに、数学に取り組めたはずだ。音楽的才能もあったのか、言語の発音は良く、私が話すと、とても語学の達人の様な錯覚に陥るのかもしれない。実際は、よく使われる言葉くらいが得意な私だ。日本の学校しか卒業してはいない。つまり、普通の大卒の日本人と教育環境はほとんど変わらないのだ。
台湾の学校を卒業していない私の中国語は、やはり何か欠けているはずだ。私の中国語を過信するな。

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