国による迫害を受けている

国による迫害を受けている

2018年11月14日16:04

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迫害されているのに気づいたのは5年くらい前に、警視庁にストーカー被害相談に行った時の、被害者と加害者のすり替えで、うやむやに処理された頃だ。
大勢のストーカーや待ち伏せ人がいるのに、警察は全く私の身を案じる様子がない。むしろ、私を目の敵にしている様子さえあった。
私は犯罪に遭ったことはあるが、犯すことはない。それなのに、警察公安は台湾と日本で、私を明らかに包囲している盗聴グループに協力的だ。
ダウジングによると、最初は宮内庁が「目立つ移民」を嫌って「やっつけて」きたらしいが、その内手下の警察公安がそれに続き、今では一般国民にまで裾野が広がっているらしい。
ある種の老害だ。「子ども」可愛さに、外からやって来た「実力者の排除」で、自分らの地位をトップに保とうとして逆効果になっているのだ。
タロットでいうところの金貨と剣カードだけで、トップを保つ方法だ。その結果が、第二次世界大戦だというのに、全く本質が変わっていない。
むしろ、悪化している。
核戦争で敗れ、事態が収拾したので「戦争被害者のふり」はもう止めた方が良いはずだが、ぬるい短期間のアメリカ軍支配では何も変わりはしなかった。
日本が学んだのは、アメリカ軍(強者)への買収方法のみで、彼らの論理的思考はほぼ学ばなかった。ああ言ったらこう言う決断延ばし及び洗脳買収作戦で改革チャンスを逃すことにも長け、本当に大事なモノを無視し、技術や効率ばかりを求めてきたようだ。
私がこうやって書いていても、無駄口だとバカにするだけで、がむしゃらに馬車馬になって働け!移民子孫女め!と奴隷に貶めて鞭打つのを好むのだ。
知恵の火の棍棒は、叩く為に存在しない。感情の水の聖杯は、溺れさせる為に存在しない。
腐りたかったら、腐り続ければ良い。 

東郷嘉奈語霜久泉彌冬月 筆。